近藤きりのご挨拶

はじめまして。近藤きりと申します。

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好奇心旺盛でなんにでもチャレンジする、近藤きりと申します。
妻の別居をきっかけに、2人の子供と自分の幸せを考えながら自分を見つめなおしていきたい、そう考えて良いことも悪いことも、、、blogに息を吐くように残しています。

お仕事のご依頼などはこちらにお願いします。

近藤きりについて

わたしについて

1980年代生まれの大分県育ちです。人生の中で多くの転機があり、その都度、自分を変化させてきました。そういった環境で培った好奇心とチャレンジ精神は人生に最大限活かされています。

妻とは離婚をしましたが、2人の子供には幸せになってほしい。幸せになる環境と思い出を作るために私自身も幸せになる。そう考え、悲しみは胸に秘めつつも、様々なチャレンジをおこなっています。

好きな言葉は以下の4つです。

てんじょうてんげゆいがどくそん

天上天下唯我独尊

仏教の開祖である釈迦が生まれてすぐに言ったと伝えられている言葉です。
自己中心的な考え方という形でも使われますが、私は違った見方をしています。

天上天下にただ一人の、誰とも代わることのできない人間として、何一つ加えたり減らしたりする必要もなく、この命のままに尊いという意味の言葉です。

だからこそありのままの自分で、あらゆるバイアスや思い込み・人との優劣や比較は排除して、なんでもできる、なんにでもなれる自分でいたいと思っています。

なせばなる

為せば成る

行動すればできる、行動しなければ何もできない。江戸時代の米沢藩主・上杉鷹山の歌「為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり」が由来です。
事前に考えて準備するのは大事だけど、どこかで割り切って動き出さないといけない。物事を進めることで、環境や周囲の状況が変わっていく。その中で最善をつかみ取る感覚を磨くことが重要だと考えています。

Don’t worry about a thing. Cause every little thing gonna be all right.

心配しなくて大丈夫、すべて上手くいくからさ

ボブ・マーリーの「Three Little Birds」の歌詞です。
普段は全く聴かないけど、たまに聴くと元気が出てくる。そんな歌です。

芦田愛菜さんの名言

“信じる”ことは「揺るがない自分の軸を持つこと」

芦田愛菜さんが、映画「星の子」の完成報告イベントで、映画のテーマの一つ“信じる”について聞かれた際の持論にめっちゃ共感しました!

「”信じる”ということは、相手の見えなかった部分が見えたとき、それもその人と受け止められる、揺るがない自分がいること」

私のキャリアについて

IT系企業を複数経験し、主にソフトウェアやSaaSサービスのカスタマーサクセスやシステム構築のプロジェクトマネージメントを中心にキャリアを積んでいます。レポートラインのマネジメントや新規事業立上げ・開発なども経験してきました。

副業では、主に【新規事業立上げ】【Webマーケティング】【カスタマーサクセス】の3つを中心に取り組んでいます。

Blogで取り扱う予定のジャンル

直近は、サラリーマンを続けながらおこなっている【副業】系の体験記やナレッジを中心に、趣味やチャレンジの内容を記事にできたらと思っています。

とはいえ、ブログメディア運営は初めての経験なので、、、

はじめは取り留めなく、気負わずに吐き出したいものから取り扱っていこうと思います。自分の人生や学んだこと。家族や友人のことなど。。。

読んでいただく皆様にも、少しでもヒントや刺激が得られれば幸いです。
これからよろしくお願いいたします。

ABOUT ME
近藤きり
近藤きり
ひとり親マルチワーカー
1980年代生まれのひとり親マルチワーカー、近藤きりです。IT業界での経験を活かし、マーケティングやカスタマーサクセス分野で副業に挑戦中。多様な働き方を模索し、その実践記録やノウハウを当ブログで発信しています。お問い合わせやお仕事のご相談は、こちらからお気軽にどうぞ。
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